今年のカアナパリツアーは一昨年没企画になったマナド!です。
やっと行けました(笑)

「マナド」ってどこ?と思われるかも知れませんが、
インドネシアのダイビングポイントとしては有名な場所です。
マニアックさ有り!ダイナミックさ有り!
陸上担当有り!
今年も笑い一杯のツアーでしたよ。

日 程

月 日

発着都市名

交 通

時 間

           

朝食

昼食

夕食

3/14

関西→シンガポール

シンガポールホテル

 

SQ 617便

混載車


11:00→17:00




関空より空路シンガポールへ

入国審査後混載車で送迎、
ホテル泊
(元気があれば街を散策&夕食)


× 

機内 

3/15

ホテル
シンガポール→マナド
リゾート着
混載車
SQ5274
送迎車

 


09:25
13:05

朝、混載車で空港へ。
国際線でマナドへ移動。

空港出口でダイビングサービススタッフが出迎えリゾートへ。

3/16

マナド滞在

  

  

3ボートダイブ

3/17

マナド滞在

  

  

3ボートダイブ

3/18

マナド滞在

  

3ボートダイブ



3/19 リゾート
マナド発
シンガポール/シンガポール=チャンギ
送迎車
SQ 5273便


  


13:45
17:05
出発までフリー。午前.空港へ送迎

国際線でシンガポールへ移動後
深夜発のフライトで
日本へ向け出発
機内
  7 3/20 シンガポール/シンガポール=チャンギ→関空着 SQ 618便 01:10
08:15
朝、関空着。
到着後解散。お疲れさまでした
機軽



マナドのツアー報告です。
アクシデントあり!も楽しくクリアー!シンガポール空港ならお任せよ!というほど
熟知してしまいましたね。

マナドは田舎町で、ダイビングにゴルフ、プールバーでカクテルを飲んだりマッサージに行ったり
ゆったり過ごしました。
リゾートものんびりしており、各国のゲストやリゾートスタッフとも仲良くなりました。
最終日のディナーも大盛況!エンターティナー(陸上担当さん、山の山ちゃん)の皆さんありがとう!

メナド?マナド?どっちが正しいのかこのツアーまでわかりませんでしたが、
「ハングリー&アングリー」達によると「マナド」が正しいとのことです。
勉強になりました!

それでは写真をゆっくりご覧下さいね。。

(注)写真撮影者の敬称は略させていただいております。

お疲れさま〜♪

チャンギ空港に到着です!!


3日間(9ダイブ)で
見た魚


・ゴールドスペックジョーフィッシュ
ハダカハオコゼ(黒・白)
・ニシキフウライウオ
・カミソリウオ
・オイランヨウジ
Hippocampus Pontohi
・クダゴンベ
・メガネゴンベ
イナズマヤッコ
・アデヤッコ
・ロクセンヤッコ
・ニシキヤッコ
・ソメワケヤッコ
・タテジマキンチャクダイ(成魚・幼魚)
・ハナグロチョウチョウウオ
・スダレチョウチョウウオ
・カスミチョウチョウウオ
・ハシナガチョウチョウウオ
エイト・バンデッド・バタフライフィッシュ
・ツノハタタテダイ
・ムレハタタテダイ
・バラクーダ
・ギンガメアジ
・ロウニンアジ
・ナポレオン
・ツバメウオ
・ウメイロモドキ
・クマザサハナムロ
・スミレナガハナダイ
・フタイロハナゴイ
・カシワハナダイ
・ケラマハナダイ
・ハナゴンベ
・ゴマモンガラ
・モンガラカワハギ
・クログチニザ
・マジリアイゴ
・アカモンガラ
・ホホスジタルミ(成魚・幼魚)
・ヨスジフエダイ
・ユカタハタ
・バラフエダイ
・ヤマブキハゼ
・ニチリンダテハゼ
・オドリハゼ
・ハタタテハゼ
・アオギハゼ
ギンガハゼ(黒・黄)
・フタイロカエルウオ
・イシガキカエルウオ
・チョウチョウコショウダイ(幼魚・成魚)
・ムスジコショウダイ
・アカヒメジ
・スパインチークアネモネフィッシュ
・クマノミ
・セジロクマノミ
・カクレクマノミ
・トウアカクマノミ
・ニシキテグリ
・デバスズメダイ
・フタスジリュウキュウスズメダイ
・ヤマブキスズメダイ
・ニセネッタイスズメダイ
・バーヘッド・ダムゼル
・モンハナシャコ
・シャコ
・コロールアネモネシュリンプ
・ピンクスクワットロブスター
・ハナヒゲウツボ(成魚・幼魚)
・アオウミガメ
・コバンザメ
・マダラトビエイ
キンチャクガニ
・オラウータンクラブ
・ヒラムシ
・ナマコマルガザミ
・パープルビューティー
・ムチカラマツエビ
・イソコンペイトウガニ
・ソウシハギ
・ヘコアユ
・ウミテング
・ブラック・コーラル・クラブ
・スパイダークラブ
・ブルースポテッドスティングレイ
・クロモドリス・ディアナエ
・ムカデミノウミウシ
・アカフチリュウグウウミウシ
・キイロトラフウミウシ
・モザイクウミウシ
・ハルゲルダ・バタンガス
関空からシンガポールまでの
写真の数々です。


〜写真をクリックしてくださいね〜
世界三大がっかり?
マーライオンをバックに。


〜マーライオン公園にて〜
着たきりスズメで
やっとマナドに到着。

事情はツアー参加者に聞いてね(^^;)


〜TASIK RIA RESORT にて〜
やっとダイビングです!



〜キャビンにて〜

イルカがお出迎え

-マナドトゥア島
    (通称 マナド富士)−


世界有数のドロップオフと水中庭園のような
美しいサンゴで世界中のダイバーを魅了している。
ブナケン島周辺の海は1991年
インドネシア初の海洋国立公園に指定。

〜撮影:あっこちゃん〜

写真をClickして
ください。


〜浅場のサンゴはお見事でした〜



魚編−Part.1-

~Manado~



写真をClickして
ください。


Hippocampus Pontohi

マナドの固有種です。
小さく!5mm弱でした。


別の個体は写真を
クリックしてください。


-Point:Labasong-


〜キンチャクガニ ~



意地悪そうな目つきと
チアリーダーの様なポンポンが
ミスマッチでかわいいですね。

-Point:Pangulingan-
(タンジュン・コピ)

〜リゾート編〜


各写真をClickして
ください。


〜 ダイバー編〜



各写真をClickして
ください。


魚編−Part.2-


写真をClickして
ください。


ゴンドウクジラの群れ


帰りに私たちを見送ってくれました。

そして、イルカも

クリック!
Fishes of the Manado

みんなが写した花の数々です。


各写真をClickして
ください。
漁の風景


こんな風に浅瀬で漁をしている
光景にも出会いました。


〜撮影:港の山ちゃん〜
こんなに真っ黒になりました。

 〜関西空港にて〜



おっとε=(≧m≦)

今年は
忘れられないチャンギ空港内



各写真をClickして
ください。
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